中小機構:産業用地・施設: 平成21年度施設入居に関する申込者紹介制度
をご紹介いただき、機構が入居希望企業と施設賃貸借契約(以下「契約」という。 ... ロ 税理士法(昭和26年法律第237号)第48条の2に規定する税理士法人 ... 当該紹介票を最も早く提出した者とその後の手続き等を進めさせていただきます。 ...
http://www.smrj.go.jp/site/kobo/syosai/035699.html
坂下国際税理士事務所 - ジェトロ TTPP
現在、坂下国際税理士事務所は世界40カ国以上の税理士らで組織するIECグループに加盟し、諸外国の税制情報を入手していますが、IECに加盟するまではジェトロが紹介する海外税制情報をもっぱら利用していました。 ...
http://www3.jetro.go.jp/ttppoas/voice/sakashitaj.html
転職コンサルティングの人に「断らないでください」といわれ受けた会計事務所を面接後に断ることは可能でしょうか?
現在転職コンサルティングの方を通して会計事務所の就職を考えている30歳の女です。
今までの経歴としては経理として1年その後派遣で経理事務を3年ちょっとしているのですが会計事務の経験はゼロで未経験でもOKの会計事務所を探してもらっています。
(資格は簿記1級・簿記論・財務諸表論のみです。。。
)将来は税理士になりたいと思い始めた転職活動ですが今になって会計事務所の給料の安さと待遇の悪さに悩んでいます。
今ごろになってという感じですが私は仕事が嫌いではないですがサービス残業などや土曜出勤はいやでONとOFFをきっちり分けたいと思っています。
福利厚生がちゃんとしていない会社でいい人材が育つんだろうか。。
という気もしています。。。
もちろん最初は私のような未経験を雇ってもらうのでそれでもかまわないと思っているのですが何年働いても無償での土曜出勤やサービス残業であることこには変わりないですよね?
それだったら経理という知識を使って一般事務で働いても自分のしたかったことが出来るんじゃないかと思うようになりました。
明日も面接が一件入ってるのですが、色々条件を言った上で紹介してもらった事務所で土曜の出勤も通常毎週の所隔週にしてもらうようにコンサルの人が頼んでくれたらしく(実際は休めそうにないですが)「ここまで頼んだんだから面接受けるなら断らないでください」っと念を押されてしまっています。
ここになって自分が事務所で働きたいかどうかもわからなくなってしまい。
なのに、明日事務所の面接を受けることがとても不安です。
その日のうちに結果は出ないと思うのですがコンサルの人に「ことわらないでください」といわれた場合でも面接後断ることは可能でしょうか?
転職コンサルティングの人に「断らないでください」といわれ受けた会計事務所を面接後に断ること。
は可能でしょう。
が、その後コンサルを受けられるのか否かは判りません。
コンサルのメンツをぶっ潰すことになりかねないからです。
少なくとも「良い条件で次をみつける」というのは難しいでしょう。
>ここになって自分が事務所で働きたいかどうかもわからなくなってしまい。
と、本心を転職コンサルティングの人に伝えて、先ずは面接をキャンセルしていただきましょう。
さて、その後ですが…>経理という知識を使って一般事務で働いても自分のしたかったことが出来るんじゃないかとその方が時間の融通は利くでしょう。
一般論ですが、「会計事務所」ではサービス残業などや土曜出勤は常識ですから…友人・知人・取引があった会計事務所のお兄ちゃん…すべてが「明確な休みは無いに等しい」「カネか休みかどちらかだけで良いから欲しい」と口々にこぼしています。
福利厚生がちゃんとしていない会社でも育つ人間は育っていますし、福利厚生がちゃんとしていても駄目な人は駄目なのです。
むしろ土曜出勤やサービス残業で経験値を増やしたり、新たな人脈を作っていくことにも彼らは重きを置いているようです。
いずれは自分の顧客にしようと…などとは口に出しませんが。
嬉々としているわけでは無いにしろ、何らかのメリットも感じているようです。
未経験の仕事を覚えながら税理士に向かって勉強していく時間を創るとなると…至難の業ではありませんか?面接を辞退し、経理事務を3年ちょっとという経歴も活かせるような一般事務での就職口を自力で探した方が条件に見合う会社が見つかると思いますよ。
特に「ONとOFFをきっちり分けたい」と思っているような場合は厳しいと思われますが、自分で探した会社の面接を受けてみて駄目なら辞退し続ければ良いことですし、内定辞退によって迷惑をかける人数も減ります。
現在、何が重要で何が重要でないのか・その後の人生のために何が必要になってくるのか・何を我慢して何を捨てていくのか…というような事をじっくり考えてみては如何でしょうか。
目先の福利厚生なのか賃金なのか時間なのか経験なのか、それはどのような転職をどのような会社にすべきなのかもう一度転職コンサルティングの人に相談するなりしないなりよくよく考えて次の一歩を踏み出した方が、後から大きな幸せが訪れるのかも知れません。